99%の薬は肝臓と腎臓に影響を与える

良い影響ではなく悪影響です
腸へい🗣 2026.09.30
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こんにちは腸へいです。
少しいろいろ発見しました。
参考になれば幸いです。

肝臓と腎臓は薬に敏感

風邪薬(解熱剤、頭痛薬)やイベルメクチンや抗がん剤(化学薬物)でも、一部の整腸剤以外の薬は、肝臓と腎臓に悪影響を与えます。長期薬物療法をしなければいけないと定められた病気の場合は、検査をすれば肝臓と膵臓が悪化しています。だから過剰な検査は、副作用で身動きが取れなくなり無意味です。

政府としては、年金支払いを考慮して65歳までに病気で亡くなってくれることを望んでいるのかもしれません。そんな恐ろしい気が無くても、そこをつけこんだ厚生労働省認定で法律で定められた西洋医学が存在し、確実に悪化させています。

薬で病気は治りません。
薬は症状を速やかに和らげるためのものです。
病気を治すのは免疫力と治癒力です。
薬は症状を一時的に消す以外に使いすぎると、更なる症状が出て肝臓や腎臓を中心に様々な症状が出て、薬を1日20錠近く服用しなければいけない非科学的な結果になります。
薬は、一時的に症状を消すためだけに使うもので、継続効果はありません。
更なる体調不良を感じた時が、薬のやめ時です。
長期投薬で副作用を感じた時は、肝臓が悪くなり始めた症状でもあります。
肝臓は沈黙しているわけではない。
耐える能力が強いから見えていなかっただけです。
薬を服用する度に検査をすれば、着実に肝臓と腎臓に負担が増し、疲弊しているのがわかるはずです。

肝硬変になる理由

1. 薬物や有害物質(大病気ではなく持病と言われる病気で長期継続している薬)
2. 過剰なアルコール摂取
3. 代謝機能障害関連脂肪性肝疾患(アルコール以外の食べ過ぎなどの負荷)
論外. ウイルス性肝炎、自己免疫疾患

「肝臓は沈黙の臓器」と言っている場合ではありません。
薬のやり過ぎで新たな病気を作っています。

「肝硬変は元には戻らない(治らない)」←間違い、ウソ、洗脳です。肝硬変になると、悪化を促進してしまう薬物療法しかできないから元に戻らないということになっています。そもそも薬で誘発されるのに、薬で治そうとするから悪化しかしません。薬は症状を抑えるためのものなので、沈黙と言われる症状が出ない肝臓には適しません。肝硬変治療に、毒を以て薬となすという考え方が適していません。

ウイルスで肝硬変にはなりません。ウイルスは悪魔ではなく代謝された自分の細胞の屑です。免疫細胞(リンパ球)のバランスが整っていれば、すべてのウイルスを処理してくれます。(『ウイルスは悪魔ではなく代謝された自分の細胞の屑です。』この文章が炎上リスクになることが問題です)
(B型開肝炎給付金(50万円〜3,600万円支給)は、医学の間違った見識から生まれて、弁護士会の儲け口になっています。税金負担)

自己免疫疾患と言われるのは、薬物のやり過ぎで免疫が低下するからです。因果性のジレンマ(循環論法)です。

「病院に行けば病気が作られる」と言われる俗説の原点が、肝臓や腎臓の機能不全でした。
この言葉は俗説と思われていましたが、科学的根拠のある真実でした。

薬を自己判断でやめられない西洋医学のシステムが原因です

患者本人が副作用の異常を感じても、容易にやめられないシステムに問題あり。

自己判断でやめてはいけない理由(西洋医学)

  • 症状の再発・悪化:良くなったように感じても、病気の原因が治りきっていないと再び症状が強く現れることがあります。

  • 離脱症状や中断症候群:抗うつ薬や抗不安薬、血圧の薬などを急にやめると、めまい、不眠、吐き気、動悸などのつらい身体的・精神的症状が出ることがあります。

  • 治療効果の低下:勝手に中断や変更を繰り返すと、本来必要な治療計画が分からなくなり、改善が遅れる原因になります。

洗脳された環境活動家のような屁理屈で情けないです。
科学的根拠を元にやめてはいけないではなく、権威圧力で言っている。
症状を抑えることばかり気にかけて、患者の体の声を聞こうとしていません。
そもそも彼らは改善しないと言いきっている病気なので、改善や回復を目標にしていません。
薬の離脱症状を治すのが極端に苦手で出来ません。だから屁理屈が増えます。

薬物療法の他に治療法を知らないまま、医師になってしまうことが間違いです。体の仕組みを正しく学ばせないカリキュラムに問題があります。多分、権威圧力とお金で、正しく教えないことになっているのでしょう。医師も可哀想だけど、患者はもっと悲惨です。

がんの抗がん剤治療を拒否

医師も半数以上はやらない抗がん剤(化学薬物)の悪い評判を聞いて、摘出術に抗がん剤を拒否する人が多々いますが、症状緩和の対症療法のために、抗がん剤以外の薬を受け入れてしまう人が多いようです。せっかく野蛮な抗がん剤を拒否しても、他の薬を承認してしまうと、徐々に水分不足になり、肝臓や腎臓が壊れ始めます。
(抗がん剤を野蛮な薬と言っているのは癌専門医の腫瘍内科医です)

本当は強い臓器

肝臓や腎臓は、本当は強い臓器です。血管内の不純物(解毒機能)の排出を任されている腎臓は、いざという時のために、糖質を作る機能(糖新生:糖質以外の成分からブドウ糖を作る)で備わっています。糖新生を担当している臓器は、肝臓が90%を腎臓が10%で担っています。自立機能するために臓器が自身がエネルギー源の糖を生成します。

腎臓は自前で糖質を生成して、自力でエネルギー源を確保できるようになっているのに、その糖質生成すら、悪と決めて抑えようとする低血糖になる薬を与えている。医師の見識の間違いで弱くしているだけです。

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胸水と腹水と浮腫

肝臓と腎臓に大きな負荷がかかると、たんぱく質が正常に分解できずに、血管や細胞内のたんぱく質が減少して、水分不足が起こります。
脱水症状やむくみや胸水や腹水が起こります。

これは血管内の水分バランスを制御しているアルブミンが不足するからです。
胸膜や腹膜に過剰に水が溜まりはじめます。浮腫が出始めます。

細胞は脱水症状なのに、外見では水が溜まった醜い状態になります。
300症例ほどの末期患者を見てきましたが、ほぼ全員が逆の療法をやっていました。

溜まった水を抜くのは、今すぐ、楽になるために致し方がないですが、それ以降は、薬は控えないと、また水が溜まります。繰り返さないようにしましょう。

胸水だと、呼吸困難になり酸素ボンベを身近に置いた酸素吸引が必要になります。そうでないと息をするのが辛いです。街中でも見かけますが、相当、薬を多用している証で、かなり肝臓が弱っています。本当は街中などは負荷が大きいので歩いてはいけない。薬をやめないと自発呼吸はできません。

長期入院や長期通院している人に多いのが浮腫です。浮腫は多剤薬物症状です。着圧ソックスやストッキングでごまかして耐えるのは意味がありません。

塩の制限 減塩
塩の制限は180度間違いです。益々血管内の水分不足が起こり、血管外に水分が溢れます。
飲水の制限
水分補給の制限も180度間違いです。昨今はやっと水分補給の重要性が分かりかけてきて、飲水制限をする病院や医師は減少しましたが、まだ基本的に制限している医療機関は多いです。

先日、亡くなった某白血病患者の浮腫が凄かったです。趣味が筋トレで運動好きだったのに、パンパンに足が腫れて、補正ソックスやストッキングで抑えていました。その患者は1日20錠の薬を服用していました。

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利尿剤や減塩

ここで問題なのが、利尿剤です。
利尿剤の使い所は、『体内の余分な水分や塩分を尿として排出し、むくみや血圧を下げるために使われます。』これが間違いです。
細胞自体は水分不足なので利尿剤を使えば、水分不足を促進します。むくみが治りません。
利尿剤の市販薬はないけれど、漢方薬としての利尿剤があるので処方を間違えたら大変です。

減塩も悪化要因になります。
血管内の水分量と血管外の水分の考え方が、すべてが逆の認識で悪化します。
簡単なトリックに騙されているような認識だから

YouTube内で情報を発信している医師のほとんども減塩療法に警告を出していますが、病院単位ではWHOで決まっている従来の治療ガイドラインを重視するので、症状が悪化する状態が続いています。

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血液サラサラ薬

血液サラサラ薬は、本来、脳梗塞や心筋梗塞を予防するための、血栓を防ぐのに使われる薬ですが、なぜか病気が重症化すると、脳梗塞や心筋梗塞の危険性も出てくるために使われるようになります。

肝臓と腎臓を改善しようとした療法で合併した血栓症ができた時に、血液サラサラ薬を使う医療行為の流れになるようです。

血液サラサラ薬は血栓防止で使われるのに、長く続けると出血で血栓を作り、足指や手指の先端が黒ずんで壊死を起こします。
危険なマッチポンプなのに、医師は気づかないフリをしているようです。気づいてしまうと治療ガイドラインを無視したとして、医師免許を取り上げられてしまいます。

患者自ら危険度を知り拒否しないと、やめられなくなり壊死の道に進んでしまいます。

黒死病(ペスト)や、糖尿病の副作用症状を治療するための血流改善療法も、肝臓や腎臓に悪影響を与えるので要注意です。
手足の先が黒くなり壊死するのは、副作用を軽減するために、血流を良くしようとして、血液サラサラ薬を使うからです。使いすぎると体調が悪くなるのに、自分で薬をやめられない指示(呪い)がでているので、医師に相談すると、血流が悪化しているとして、更に多い量を与えられます。

服用時の重要な注意点

  • 自己判断でやめない: 勝手に休薬すると、血栓ができるリスクが急激に高まります。

  • 出血に注意: 血が止まりにくくなるため、黒い便、血尿、止まらない鼻血などには注意が必要です。

  • 手術や抜歯の前: 担当医や歯科医師に必ず服用中であることを伝えてください。

血液サラサラ薬のやりすぎが、血栓が作ることは分かっているのに、とことん体を追い詰める療法を続けるのが西洋医学の方針のようです。

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健康効果があると言われているハーブ(薬草)

今、ハーブは健康効果ありと謳われています。
「抗酸化作用、抗炎症・免疫力アップ、リラックス・安眠、デトックス効果」など。

健康に良いと言われる代表的なハーブとその効果

  • カモミール: 心の緊張をほぐし、安眠や胃腸の調子を整える。

  • エキナセア: 免疫力を高め、風邪の予防や初期症状の緩和を助ける。

  • ペパーミント: 消化を助け、気分をリフレッシュさせる。

  • ローズヒップ: 豊富なビタミンを含み、美容や疲労回復をサポートする。

  • 身近な和ハーブ: シソ(紫蘇)、大葉やミツバなども、香りや食欲増進の効果がある

しかし、危険なハーブも存在します。

出血を促す危険度が高いハーブ

昔から女性にハーブ好きが多いのは月経のせいかもしれません。
ハーブの魅力は香りだけでなく、肌が良くなると言われ取り込んできた歴史もあります。
実はハーブにも血液サラサラ薬成分の抗血小板作用があるので要注意です。

  • ペニーロイヤル(Pennyroyal / メグサハッカ)古代ギリシャ・ローマ時代から地中海圏や欧州で広く知られていたシソ科のハーブです。

  • ヘンルーダ(Rue / ルー)地中海沿岸原産のミカン科の常緑低木で、和名を「芸香(うんこう)」といいます。独特の強い柑橘系の香りと青みがかった葉が特徴です。

  • サビン(Savin / サビナビャクシン)中央・南ヨーロッパの山岳地帯に自生する、ヒノキ科ビャクシン属の常緑針葉樹(低木)はです。

  • シルフィウム(Silphium / シルピオン)古代ギリシャ・ローマ時代に、北アフリカのキレナイカ地方(現在のリビア)の限られた沿岸部でのみ自生していた、セリ科ジャイアントフェンネルの一種と目される幻の植物です。

血液サラサラ薬を使わない選択

血栓を恐れ血流を良くしたいのなら、血小板を破壊する血液サラサラ薬ではなく、腸活による短鎖脂肪酸で十分です。腸活をし始めた直後には何も変わりませんが、3日から7日後には血栓がほぐれはじめて改善に向かうでしょう。

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